最近の交通事故業務事例

【事例1】 保険会社提示額の約1,250万円に対し、当事務所ご依頼により損害賠償金が約1,940万円になりました。(増加は約690万円

【事例2】 後遺障害14級認定が当事務所へ相談、異議申し立てをしたところ12級へ。慰謝料でみると110万円が290万円になりました。(差額は慰謝料だけで180万円

【事例3】 頸椎捻挫(むち打ち)で後遺障害非該当が、当事務所受任後14級認定。損害賠償金約160万円が約290万円に。(増加は約130万円

【事例4】 保険会社提示額の約30万円に対し、当事務所相談後、後遺障害の可能性があると考え、受任。後遺障害7級に該当。損害賠償金約2400円に。(増加は約2370万円

【事例5】 保険会社提示額約160万円が当事務所依頼後、約200万円に。主婦の休業損害の1日あたりの金額が5,700円から9,559円に増加したため。

詳しくは交通事故専門サイト「埼玉県所沢市交通事故相談所」へ

交通事故に遭ってしまった方

000226_li.jpg「交通事故に遭ってしまい間もない方」

「現在、治療中の方」

「過失割合で揉めている方」

「保険会社の示談金提示に疑問を感じている方」

「相手が無保険でどうしようもない方」

当サイトや「埼玉県交通事故専門サイト」をご覧の方は様々だと思います。

是非、ご相談下さい。交通事故に関しては最終的な損害賠償金も上がることが多いので、費用を掛けて依頼しても損はないと思います。

交通事故専門の事務所に依頼して下さい。

交通事故は数ある行政書士事務所の中でも扱っている事務所とそうでない事務所があります。

ご依頼されるお客様は、交通事故業務経験があり、しっかり対応してくれる事務所を選ばなければなりません。

交通事故業務でも簡単な案件もありますので、経験に乏しい事務所でも受任してしまう可能性はあります。

まずは相談で話しを聞いてしっかりと見極める必要があります。

 

当事務所は交通事故業務に関し以下の特徴があります。ご安心下さい。

特徴@ 埼玉県行政書士会ADR調停人研修で交通事故の講師を務めました。

特徴A 行政書士の交通事故業務研究会に参加しています。

特徴B 開業以来多くの交通事故業務を扱っております。

交通事故の専門家とは交通事故業務に精通している行政書士及び弁護士です。

 

まずは相談を!

交通事故でお悩みの方は、まず面談での相談をして下さい。

よく電話やメールで相談される方がいますが(無料なので)、なかなか全てを把握することは困難です。

過失割合の検討ため詳しく事故当時の状況を聞かなければならないし、正当な損害賠償を請求するために色々とお聞きしたいことが沢山あります。

当事務所ではまずは面談での相談をお勧めします!

 

交通事故損害賠償の基準

002408_li.jpg交通事故損害賠償の算定基準は様々です。

自賠責基準、任意保険会社独自の基準、弁護士基準、裁判基準

同じ交通事故でも基準によって損害賠償の金額が異なります。通常は相手方加害者の加入する任意保険の基準で提示され示談となることが多いでしょう。

ただ、交渉先が相手方任意保険会社だからといってその基準でなくてはならないわけではありません。しっかりとした基準で損害賠償額を算定する事が大切です。

治療が終わって示談のタイミングであれば一度、ご相談することをお勧めします。

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